いきいき芸能倶楽部が福井新聞に紹介されました

7月10日の福井新聞の二面に、6月定例会で発表したいきいき芸能倶楽部の「三途の川の爺さん」のコミック演劇が、下記記事で紹介されました。

・元お年寄り劇団「ババーズ」の林幸男氏が、福井いきいき会で
「いきいき芸能倶楽部」の座長に就任し20名の会員を指導。

・演劇で観客を喜ばせて、演じている自分たちも楽しめる。笑いの
相乗効果が、モットーの『元気で長生き」に繋がる。  

・月2回の稽古を重ね、バーバーズの演目をアレンジし披露してい
る。

・坂井市、越前市、鯖江市の老人クラブ、公民館、寺院に招かれ講演
7月以降も大野市、永平寺町、池田町から講演依頼をうけている。

小学校の学芸会以来役者を演じた澤村さんは、お客さんが反応してくれることで、やっと覚えたせりふにも味がでて、いままでの自分と違った一面が発見できリフレッシュになるとコメントされています。

福井いきいき会は、手品、楽器、踊り、手芸、ダンス、カラオケ、歴史探索、パソコン、川柳同好会等のサークル活動をしています。いきいき芸能倶楽部に負けずに、サークル活動発表会(文化祭)開催計画に向けて進みましょう。

 

 

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